| Q1.両替は日本でしていったほうがいいの? |
日本でバーツに両替できる銀行は少ないんです。成田空港では第2ターミナルの三井住友・三菱東京UFJなどの銀行で替えることが
できます。 又、到着空港でも両替が出来ます。ここでは到着時間が遅くても開いているので大丈夫!
ホテルのキャッシャーは レートが高いので街中の両替所で替えたほうがベターです。
ピピ島などの離島ではレートが高いのでプーケットで替えたほうがいいでしょう。 |
| Q2.夕食にはどれぐらいお金がかかるの? |
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ローカルのレストランで食べたら100〜150バーツあれば十分でしょう。ラーメンが35バーツ、ビール25バーツ位が目安です。 |
| Q3.
ホテルのレストランで食事がしたいのだけど服装はどうしたらいいの? |
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基本的にはカジュアルでOKなんだけど出来れば露出の多いものはさけたいですネ。サンダルもやっぱり避けたいです。 |
| Q4.夜、パトンビーチに行きたいんだけど歩いてはいけない。どうしたらいいの? |
安上がりなのはトゥクトゥクで行くのがヨイ。ただ”それだと心配”という人はホテルのベルボーイにタクシーを呼んでもらったほうが
イイかも。 帰り道も同様に、もしくは最初からタクシーをチャーターするのが手かも。レンタルバイク・レンタカーはオススメ出来ません。
交通ルールも大きく違うし、道路も舗装されていないところが多かったりするので。 |
| Q5.お寺を観光したいのだけど、服装に気をつけたほうがいいといわれたんだが。 |
その通りです。基本的には肌を露出する格好は避けたいですネ。
キュロットやショートパンツ、ノースリーブなどの人は入場を断られる場合があります。 |
| Q6.プーケットまで行くんだったらきれいな魚を見てみたい。プーケットにシュノーケルポイントはあるの? |
シュノーケルをするんでしたらピピ島やコーラル島まで行ったほうがベターです。
A&Aでも日帰りツアーを取り扱っています。是非ご参加下さい。 |
| Q7.免税品って買えるんですか? |
プーケットタウンにあるタイ政府観光庁のお店などでは買い物の品数が限られています。帰りのバンコクの空港で化粧品などは買え
ますが、ブランド品はバンコク市内の免税店で買うことになりますのでバンコク宿泊が必要です。 |
| Q8.コンセントのプラグはどうしたらいいの? |
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専用プラグが必要です。但し、電圧が違いますので 変圧器が必要です。 |
| Q9.海外旅行保険って入った方がいいですか?クレジットカードの保険だけではダメでしょうか? |
海外ではいつ何が起こるかわかりません。そして、ひと度「事故」や「病気」に遭遇すると、個人では想像もできない費用がかかって
しまうこともあります。クレジットカード付帯保険はカード会社やカードの種類によって補償内容は違っております。
クレジットカードに付帯されている保険だけでは、まかない切れないことがありますので、補償が充分かどうか?
必ずご確認の上、ご旅行にお出かけ下さい。 |
| Q10.タイへ行く為にはビザは必要ですか?パスポートの残存期間はどれくらいあればいいですか? |
タイ出入国の航空券を所持し、観光目的で30日以内の滞在をする場合、ビザは不要です。
また、パスポートの残存期間は入国日より6ヶ月以上必要になりますので予めお確かめ下さい。 |
| Q11.ビーチリゾートのベストシーズンを教えてください! |
*プーケット*ピピ島*クラビ*ランタ島
ハイシーズン(乾季)は11〜4月、ローシーズン(雨季)は5〜10月です。
ただ雨季でも日本の梅雨の様に1日中雨が降り続けるのではなくスコールがあります。島の西側はモンス-ンの影響を受け波が高く
なりますので、マリン・スポーツを楽しむ場合には十分注意が必要です。赤旗が出ている場合は遊泳禁止を意味します。
*サムイ*タオ島*
ベストシーズンは2〜6月、特に4月は波が穏やかなうえ、海の透明度も増し、ダイビングには最適です。雨季は10-11月です。 |
| Q12.機内に持ち込める荷物に制限はありますか? |
国土交通省の要請に基づき、2007年3月1日(木)より日本発国際線全便を対象に機内持込手荷物が制限されました。
液体類※を機内に持ち込む際は、100ミリリットル以下の容器に入れてください。
※液体類とは、下記のものを含みます。
飲料品、スープ、シロップ、クリーム、ローション、オイル、香水、スプレー、ジェル類(ヘアージェルやシャワージェルなど)、
スプレー缶(シェイビング・フォームやデオドラントスプレーなど)、 歯磨き粉などのペースト状のもの、マスカラ等これらに類似するもの
※機内で必要なベビーフードや特別な制限食、液体の医薬品(ご本人のお名前の処方箋などの証明の提示を要求される場合もあります)
は例外としてお持込いただけます。
それらの容器を、再封可能な容量1リットル以下の透明プラスチック製袋に、余裕を持って入れてください。
プラスチック製袋はお一人様1枚のみ持込みが可能です。
保安検査後に免税店などでご購入された酒類等は機内にお持込いただけます。
しかし、海外で乗り継ぎの場合は、その国のルールが適用となり没収される可能性があります。 |
| Q13.チップはどのくらい渡せばいいものですか? |
一般にチップの習慣はありませんが、高級な場所や丁寧なサービスを受けた場所ではいくらか渡すとスマートです。
渡す場合はなるべく紙幣で渡しましょう。以下は目安です。
ホテル:部屋まで荷物を運んでくれたボーイに20B、荷物が多い場合は40〜50B、ルームサービスは20〜40B
レストラン:中級以上のレストランでサービス料が含まれていない場合は金額の10%、最大で40〜50B。
サービス料が含まれている所なら小銭で充分。
タクシー:不要
タイ式マッサージ:満足に応じて100〜200B程度。 |
| Q14.知っておきたいマナーはありますか? |
(1)肌の露出は避けましょう。
ノースリーブや短パン、ミニスカートはまだまだ受け入れられていません。
(2)僧侶に敬意を払う。
タイの仏教では、僧侶が女性に触られるとか破戒になってしまうので会話は構わないですが、絶対に触らないようにしましょう。
(3)子供の頭に触らない
人の頭部は聖霊の宿る神聖な場所と考えられているので、他人の頭部にむやみに触らないようにしましょう。
特に不浄と言われている左手では絶対に触れないようにしましょう。 |
| Q15.タイの気候を教えてください。 |
バンコクの場合年間を通して30〜35℃、その他アユタヤやスコータイ、プーケットなども同じです。
しかしチェンマイはやや涼しいので、朝晩は冷え込みが感じられることもあります。
また、エアコンが効きすぎていることが多いので、薄手の羽織れるものを1枚用意していったほうがいいと思います。 |